組込みSQLでの結果セット受取りのサポート
http://www-06.ibm.com/systems/jp/i/library/pdf/db2.pdf
のP53にある組込みSQLでの結果セット受取りのサポート、ちょっと興味があるので今度試してみようと思います
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のP53にある組込みSQLでの結果セット受取りのサポート、ちょっと興味があるので今度試してみようと思います
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Comments (0)メッセージの自動応答
WRKRPYLE (システム応答リスト項目処理)
でF6(ADDRPYLE)で追加します
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Comments (0)P05 やP10など、使用しているマシンのプロセッサー・グループの調べ方です。
コマンド WRKLICINF を実行すると、画面左上に表示されます。
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Comments (0)VISTAのPCよりV6R1へネットサーバーを利用して、IFSへアクセスを試みたところ、アクセスができませんでした。
XPやWindows7からはアクセスができます。
因みに、VISTAからV5R4のマシンへは問題なくアクセスできます。
調べたところ、VISTAからsamba サーバに接続に使用する認証方法として、新しい方法(NTLMv2)を使用するようなった為に認証に失敗してしまうようです。
IBMi側の設定変更は不明でしたが、とりあえずクライント側のレジストリのLmCompatibilityLevelを0に変更すれば良いようです。
※レジストリの変更は自己責任でお願いします
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Comments (0)IBMi(Systemi)に搭載されているCD-ROMドライブから、データをi5/os側に取り込む方法です。
一番簡単なのは、CD-ROMからIFS領域に一旦コピーする方法と思いますが
今回は直接、CD-ROMからコピーする方法です。
CD-ROMにはWindows形式のTXTファイルがあり
その内容をAS400のDBに落とすとした場合の処理を記述します
以下のコマンドはCD-ROMの中のREADMEフォルダーにあるAPAR.TXT
をQTEMP上のAAAファイルにCPYする場合です。
※AAAは CRTPF FILE(QTEMP/AAA) RCDLEN(1024) IGCDTA(*YES) で作成
CPYFRMSTMF FROMSTMF('/QOPT/C7523390_01/README/APAR.TXT') TOMBR('/QSYS.LIB
/QTEMP.LIB/AAA.FILE/AAA.MBR') MBROPT(*ADD) ENDLINFMT(*CRLF)
※C7523390_01はCD-ROMのボリュームラベルになります。
※CSVファイルであれば、CPYFRMIMPFでDDS記述ファイルに
落とせます。
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Comments (0)CLでの文字列の結合方法です。
*TCAT 先行文字列の後ろスペースが削除され、後続文字列を連結する
*BCAT 先行文字列の後ろスペースが削除され、スペースを1バイト挿入し、後続文字列を連結する
*CAT スペースを考慮せずに、単純結合を行う。
例)
変数A "ABCDEF△△"
変数B "XYZ"
< 結合処理> < 結果>
&A *TCAT &B "ABCDEFXYZ"
&A *BCAT &B "ABCDEF△XYZ"
&A *CAT &B "ABCDEF△△XYZ"
覚えにくいので
TCATはトリム
BCATはブランク
と覚えるといいかもですね。
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