SELECT
CLでのSELECT処理
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SELECT
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WHEN COND(&PGNAME *EQ 'xxxxxx') THEN(DO)
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処理
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ENDDO
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WHEN COND(&PGNAME *EQ 'xxxxxx') THEN(DO)
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処理
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ENDDO
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ENDSELECT
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Comments (0)CLでのSELECT処理
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Comments (0)http://www-06.ibm.com/systems/jp/i/library/pdf/db2.pdf
のP53にある組込みSQLでの結果セット受取りのサポート、ちょっと興味があるので今度試してみようと思います
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Comments (0)IFS上のユーザーディレクトリの保管は以下のような感じで保管しています
例はSAVFに保管しています
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Comments (0)メッセージの自動応答
WRKRPYLE (システム応答リスト項目処理)
でF6(ADDRPYLE)で追加します
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Comments (0)V6R1からWRKPTFGRPで表示される内容が現在のレベルと1世代前のレベルと2つ表示されてるようになっているようです。
SF99601やSF99562やSF99115がレベル違いで表示されていると思います。
これを昔の様に1世代で表示するには
コマンドCHGSRVAでPTF グループ・レベルを1にすれば良いみたいです
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Comments (0)STRPDMを実行すると、
プロダクト 5761WDS の使用制限を超える試みが行なわれた。ユーザーは追加されません。
処理コマンドの障害。詳細についてはジョブ・ログを参照してください。
といったメッセージが表示されて、PDMが使用できなくなる現象に遭遇しました。
メッセージの詳細は
追加のメッセージ情報
メッセージ ID . . . . : CPF9E18
送信日付 . . . . . . . : 10/12/14 送信時刻 . . . . . . . : 17:35:02
メッセージ . . : プロダクト 5761WDS の使用制限を超える試みが行なわれた。
ユーザーは追加されません。
原因--プロダクト 5761WDS, ライセンス項目 V6R1M0, 機能 5103 の使用制限を超
える試みがなされました。これが使用制限猶予期間内の *KEYED 承諾プロダクトの
場合には,使用制限の 50% 以上使用制限を超えています。 1.00 を使用するジョ
ブ 414736/XXXXXXX/QPADEV0003 のライセンス・ユーザー *JOB は追加されません
。現在,すべての区画で 2.00 個の使用があります。システム操作員には通知され
ています。
回復手順-- *KEYED 承諾のあるプロダクトの場合には,ライセンス・キー追加
(ADDLICKEY) コマンドを使用して使用制限を大きくしてください。その他のすべて
のプロダクトの場合には,ライセンス情報変更 (CHGLICINF) コマンドを使用して
使用制限を大きくしてください。
終わり
続行するには,実行キーを押してください。
F1= ヘルプ F3= 終了 F6= 印刷 F9= メッセージ詳細の表示
F10= ジョブ・ログ中のメッセージの表示 F12= 取り消し F21= 援助レベルの選択
です。
ライセンス違反はしておりませんし、昨日までは問題なく使えてました
現象的に該当しそうなPTF情報がありました。
http://www-01.ibm.com/support/docview.wss?uid=nas23c49850ee92b2556862575bc003c7011
PTFを当てた所、使えるようになりました。
環境はV6R1です。
あくまでも弊社環境でのお話ですので、PTFの導入は自己責任でお願いいたします。
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Comments (0)P05 やP10など、使用しているマシンのプロセッサー・グループの調べ方です。
コマンド WRKLICINF を実行すると、画面左上に表示されます。
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Comments (0)VISTAのPCよりV6R1へネットサーバーを利用して、IFSへアクセスを試みたところ、アクセスができませんでした。
XPやWindows7からはアクセスができます。
因みに、VISTAからV5R4のマシンへは問題なくアクセスできます。
調べたところ、VISTAからsamba サーバに接続に使用する認証方法として、新しい方法(NTLMv2)を使用するようなった為に認証に失敗してしまうようです。
IBMi側の設定変更は不明でしたが、とりあえずクライント側のレジストリのLmCompatibilityLevelを0に変更すれば良いようです。
※レジストリの変更は自己責任でお願いします
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Comments (0)IBMi(Systemi)に搭載されているCD-ROMドライブから、データをi5/os側に取り込む方法です。
一番簡単なのは、CD-ROMからIFS領域に一旦コピーする方法と思いますが
今回は直接、CD-ROMからコピーする方法です。
CD-ROMにはWindows形式のTXTファイルがあり
その内容をAS400のDBに落とすとした場合の処理を記述します
以下のコマンドはCD-ROMの中のREADMEフォルダーにあるAPAR.TXT
をQTEMP上のAAAファイルにCPYする場合です。
※AAAは CRTPF FILE(QTEMP/AAA) RCDLEN(1024) IGCDTA(*YES) で作成
CPYFRMSTMF FROMSTMF('/QOPT/C7523390_01/README/APAR.TXT') TOMBR('/QSYS.LIB
/QTEMP.LIB/AAA.FILE/AAA.MBR') MBROPT(*ADD) ENDLINFMT(*CRLF)
※C7523390_01はCD-ROMのボリュームラベルになります。
※CSVファイルであれば、CPYFRMIMPFでDDS記述ファイルに
落とせます。
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