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	<title>ＦＢＩスタッフblog &#187; 技術情報</title>
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	<description>Fukuoka Business Infomation Technology Center</description>
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		<title>000-974IBMI向けPowerSystemsテクニカル・サポートを受験しました。vol.2</title>
		<link>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2009/08/17/305</link>
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		<pubDate>Mon, 17 Aug 2009 10:21:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ueda</dc:creator>
				<category><![CDATA[systemi]]></category>
		<category><![CDATA[技術情報]]></category>

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		<description><![CDATA[お元氣様です！！FBIの上田です。 先週の金曜日、IBM技術者認定試験である000-974IBMi向け PowerSystemsテクニカル・サポートを受験してきました。 ７月末に受験日を決めてから、ほぼ２週間、 大学受験 [...] [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>お元氣様です！！FBIの上田です。</p>
<p>先週の金曜日、IBM技術者認定試験である000-974IBMi向け<br />
PowerSystemsテクニカル・サポートを受験してきました。</p>
<p>７月末に受験日を決めてから、ほぼ２週間、<br />
大学受験の時さながらな感じで猛勉強しました。</p>
<p>今回は事前に試験対策セミナーに参加していましたので<br />
そのテキストの中に出てくる問題とその解答及び解説を<br />
何度も何度も復習し、勉強しました。<br />
ただ、テキストを読んでるだけでは頭に入らないなと思い、<br />
単語帳を使って、問題とその正答、誤答を<br />
両方覚えられるように工夫して勉強に励みました。</p>
<p>試験当日、受験する時間を予め夕方に設定しておいたので<br />
試験が始まるまでの時間、試験会場近くのファーストフード店で<br />
最後の追い込み勉強をして、これはもう万全！！と<br />
いった感じで試験に臨みました、、、</p>
<p>が、正直、最初の5問か10問くらいやったところで<br />
見たこともないような言葉がいっぱい出てきて、<br />
これはダメかな～と何度も思いましたが、<br />
兎に角一問一問必死に考えて、答えを埋めていきました。</p>
<p>結果、合格ライン59%に対し、73%で合格！<br />
ほっと胸をなでおろしました。</p>
<p>※試験結果<br />
１．分析の必要なコンピューティング　5 out of 11<br />
２．お客さまのニーズに対するPower Systems,IBMiの関連づけ　25 out of 29<br />
３．ソリューション設計　16 out of 20<br />
４．実装計画　7 out of 9<br />
５．ソリューション実装　9 out of 15</p>
<p>試験を受けた感想としては<br />
セミナーで頂いたテキストの<br />
問題の「正解」が何ゆえ正しいのか、<br />
「不正解」が何ゆえ誤りなのかをきちんと<br />
理解しておくことが肝要だと痛感しました。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>i5のPTF入手と適用</title>
		<link>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2007/06/05/93</link>
		<comments>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2007/06/05/93#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 05 Jun 2007 06:57:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuririn</dc:creator>
				<category><![CDATA[systemi]]></category>
		<category><![CDATA[技術情報]]></category>

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		<description><![CDATA[昔、ＡＳ４００の累積ＰＴＦを入手しようと思ったら、ＩＢＭや契約店の営業さんにお願いし オーダーしていましたが今はネット（Fix Central）からオーダーできるんですね。 まずは、http://www-03.ibm.c [...] [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昔、ＡＳ４００の累積ＰＴＦを入手しようと思ったら、ＩＢＭや契約店の営業さんにお願いし<br />
オーダーしていましたが今はネット（Fix Central）からオーダーできるんですね。</p>
<p>まずは、http://www-03.ibm.com/systems/i/ の [Technical Support]から<br />
ユーザーＩＤ・パスワードの登録を行います。登録が完了したらログオンし<br />
同じくhttp://www-03.ibm.com/systems/i/の[Technical Support]から<br />
Support for IBM System i にアクセスし[Fix Central]の画面からＰＴＦの<br />
オーダーを行います。<br />
ＣＤ－ＲＯＭを郵送でのオーダーも出来るし、ＦＴＰにてダウンロードも出来るようです。<br />
今回はＦＴＰでダウンロードしてみました。<br />
Ｖ５．４の累積ＰＴＦは、約６６０ＭＢのファイルを８つダウンロードと<br />
結構なボリュームがあります。</p>
<p>ＰＣへダウンロードが完了したら早速ｉ５のＩＦＳへｂｉｎａｒｙでアップロードします。<br />
ＰＴＦはイメージ・カタログからの導入となります。<br />
（導入前に、ＳＡＶＳＹＳ・＊ＮＯＮＳＹＳなどのフルバックアップをお勧めします）<br />
以下に導入手順を、、、※小文字は任意名です。</p>
<p>①仮想光ディスク装置を作成<br />
　CRTDEVOPT DEVD(optvrt01) RSRCNAME(*VRT) ONLINE(*YES) TEXT(text-description)<br />
　仮想光ディスク装置は、装置タイプが６３２Ｂで作成されます。（WRKDEVDなどで確認）</p>
<p>②イメージ・カタログを作成<br />
　CRTIMGCLG IMGCLG(ptfcatalog) DIR(&#8216;/mycatalogdirectory&#8217;) CRTDIR(*YES) TEXT(text-description)</p>
<p>③イメージ・カタログを追加<br />
　ADDIMGCLGE IMGCLG(ptfcatalog) FROMFILE(sf99504_x.bin) TOFILE(sf99504_x.bin)<br />
　※今回８つのファイルをダウンロードしましたのでファイル名を変え８回追加を行いました。</p>
<p>④イメージ・カタログをロード<br />
　LODIMGCLG IMGCLG(ptfcatalog) DEV(optvrt01) OPTION(*LOAD)</p>
<p>⑤イメージが正しい順序になっているか確認<br />
　VFYIMGCLG IMGCLG(ptfcatalog) TYPE(*PTF) SORT(*YES)</p>
<p>⑥仮想光ディスク装置からＰＴＦをインストール<br />
　GO PTFの８（プログラム一時修正パッケージの導入）より、<br />
　装置に仮想光ディスク装置を指定しＰＴＦをインストールします。</p>
<p>⑦イメージ・カタログからイメージを削除<br />
　WRKIMGCLGコマンドでイメージカタログをアンマウントしたのち<br />
　RMVIMGCLGEコマンドにてカタログからイメージを除去します。<br />
　WRKIMGCLGEを使用し削除でもOKです。<br />
　最後にＩＦＳ上にアップロードしたファイルも削除</p>
<p>⑧ＩＰＬが完了したらＤＳＰＰＴＦにてＩＰＬ処置で異常が出てないか確認</p>
<p>以上でＰＴＦ適用作業は終了ですが、ダウンロードしたりアップロードしたり<br />
イメージ・カタログ項目追加など結構時間がかかりました。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>SCSコード</title>
		<link>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2007/05/23/89</link>
		<comments>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2007/05/23/89#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 23 May 2007 07:29:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hatidekakun</dc:creator>
				<category><![CDATA[技術情報]]></category>

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		<description><![CDATA[前回のV5R4でscsコードの不具合の件ですが、 V5R4の環境のソースの16進データにあやまりがありました 16進コードを訂正し、無事、処理完了しました [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>前回のV5R4でscsコードの不具合の件ですが、<br />
V5R4の環境のソースの16進データにあやまりがありました<br />
16進コードを訂正し、無事、処理完了しました</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>プリントファイルのSCSコード</title>
		<link>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2007/05/20/68</link>
		<comments>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2007/05/20/68#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 19 May 2007 15:58:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hatidekakun</dc:creator>
				<category><![CDATA[技術情報]]></category>

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		<description><![CDATA[プリントファイルは、フィールド毎にCPIの設定が行えます。 しかし、DBCSには設定が無効となってしまいます。 対策の一つとして、SCSコードによるCPIの設定があります。 今回V5R4でSCSコードにCPI設定を行った [...] [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>プリントファイルは、フィールド毎にCPIの設定が行えます。<br />
しかし、DBCSには設定が無効となってしまいます。<br />
対策の一つとして、SCSコードによるCPIの設定があります。</p>
<p>今回V5R4でSCSコードにCPI設定を行ったのですが、なぜかうまくいきません。<br />
V5R1とV5R3では同じ方法で行って、うまくいきました。</p>
<p>近々、最新累積PTFを当てる予定ですので、PTF後に再度挑戦してみたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>EDI通信１</title>
		<link>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2007/05/14/67</link>
		<comments>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2007/05/14/67#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 May 2007 05:32:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>doru</dc:creator>
				<category><![CDATA[systemi]]></category>
		<category><![CDATA[技術情報]]></category>

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		<description><![CDATA[今、お客様のところでＥＤＩ通信の開発を行っています。 というか数年前から携わっています。 まだお客さまのところはＩＮＳ回線が主流で、 全銀ベーシック手順が多いですが、 最近ではＴＣＰ／ＩＰ手順も増えていってますし、 ＦＴ [...] [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今、お客様のところでＥＤＩ通信の開発を行っています。<br />
というか数年前から携わっています。<br />
まだお客さまのところはＩＮＳ回線が主流で、<br />
全銀ベーシック手順が多いですが、<br />
最近ではＴＣＰ／ＩＰ手順も増えていってますし、<br />
ＦＴＰ通信も増えています。<br />
出庫予定データをもらい、こちらで加工を行い、<br />
伝票発行や出庫の実績データを返すパターンが多いです。<br />
後は受払（在庫）情報など。</p>
<p>ＥＤＩで気をつけないといけないのは、<br />
まずは相手先様との連動データの仕様確認。<br />
伝票番号採番サイクルや全角半角混在か、<br />
マイナスありなしか、、、</p>
<p>次回以降はもっと具体的に例をあげていきたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>IBM System i 勉強会　2007年～春</title>
		<link>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2007/05/09/65</link>
		<comments>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2007/05/09/65#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 May 2007 13:13:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>doru</dc:creator>
				<category><![CDATA[systemi]]></category>
		<category><![CDATA[技術情報]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[先日ＩＢＭセミナーがありました。 内容はiSeriesナビゲーター、iSeries Access for Web、 iScsi接続でのBladeCenter統合の紹介でした。 iSeriesナビゲーターとはGUI画面でi [...] [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日ＩＢＭセミナーがありました。</p>
<p>内容はiSeriesナビゲーター、iSeries Access for Web、<br />
iScsi接続でのBladeCenter統合の紹介でした。</p>
<p>iSeriesナビゲーターとはGUI画面でiSeriesを管理できるツールです。<br />
大まかな内容としては稼動状況の確認ができる(WRKSYSSTS)、<br />
ジョブ実行状況の確認ができる(WRKACTJOB)、<br />
ジョブ実行属性変更（CHGJOB)、システムのバックアップなどでした。<br />
黒画面でコマンドをうつのではなくビジュアル的にだれでも<br />
容易に扱えるといった点がいいですね。</p>
<p>その中でもテーブルの操作が簡単に行えること（ＳＱＬも当然使える）、<br />
また、印刷データ（ＷＲＫＱＵＴＱ）の操作も簡単で<br />
テキストファイルにコピーが行えるところが使用頻度が高そうです。</p>
<p>今からは（近い将来）コマンドの専門知識もいらず誰でも<br />
扱えるようになるんでしょうね。</p>
<p>iSeries Access for WebはiSeriesナビゲーターの作業が<br />
Ｗｅｂ上で作業ができるといった感じでしょうか。<br />
管理者もインターネットがつながる環境があれば<br />
すぐ管理ができるようになりますね。</p>
<p>iScsi接続でのBladeCenter統合はTCP/IP通信を使用して<br />
SCSIコマンドを送信できてSystem i5への接続が可能になるということです。<br />
メリットとしては業界スタンダードによる機能の実現、<br />
IXS/IXAの機能を継承、負荷分散構成が容易、安価な構成、<br />
既存のネットワークとも共存し将来性があるといったところです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>結合論理ファイル</title>
		<link>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2007/05/03/64</link>
		<comments>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2007/05/03/64#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 02 May 2007 16:54:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hatidekakun</dc:creator>
				<category><![CDATA[技術情報]]></category>

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		<description><![CDATA[最近、結合論理ファイルを使用する機会が多いのです。 結構、便利のよいものですが 弱点として、結合論理ファイルはRPGで更新系のファイルとしては使用できないんです。 コンパイルは通るのですが、実行時にエラーとなってしまいま [...] [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近、結合論理ファイルを使用する機会が多いのです。<br />
結構、便利のよいものですが<br />
弱点として、結合論理ファイルはRPGで更新系のファイルとしては使用できないんです。<br />
コンパイルは通るのですが、実行時にエラーとなってしまいます。<br />
どうせなら、コンパイルエラーにして欲しいものです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>i5と親しむ　4</title>
		<link>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2007/04/27/62</link>
		<comments>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2007/04/27/62#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Apr 2007 16:38:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hatidekakun</dc:creator>
				<category><![CDATA[技術情報]]></category>

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		<description><![CDATA[前回に引き続き、ApacheとTomcatの連携を行いました。 色々なバージョンのMOD_JKで試みたのですが、JkMount等のディレクティブが認識されない エラーが発生していました。 ダメ元でConnectorをi5 [...] [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>前回に引き続き、ApacheとTomcatの連携を行いました。<br />
色々なバージョンのMOD_JKで試みたのですが、JkMount等のディレクティブが認識されない<br />
エラーが発生していました。<br />
ダメ元でConnectorをi5/osで用意されているQZTCJKでやってみた所<br />
見事、連携出来ました！！。</p>
<p>v5r4からは、対応する様に変更があったのだろうか・・・・・<br />
<a href="http://tomcat.apache.org/download-connectors.cgi">Tomcatのサイト</a>でも<br />
v5r3用までは用意されてるんですよね・・・・<br />
どなたか、ご存知ありません？</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>i5と親しむ　３</title>
		<link>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2007/04/25/57</link>
		<comments>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2007/04/25/57#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Apr 2007 01:56:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hatidekakun</dc:creator>
				<category><![CDATA[技術情報]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[今回はApacheとTomcatの連携を行いました。 OS V5.1の環境で行った方法と同じ手順で設定を行ったのですが なぜか、うまくいきません。 Apacheのバージョンの問題なのか、MOD_JKのバージョンの問題なの [...] [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回はApacheとTomcatの連携を行いました。<br />
OS V5.1の環境で行った方法と同じ手順で設定を行ったのですが<br />
なぜか、うまくいきません。<br />
Apacheのバージョンの問題なのか、MOD_JKのバージョンの問題なのか・・・<br />
調査して再挑戦です。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>i5と親しむ　２</title>
		<link>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2007/04/18/55</link>
		<comments>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2007/04/18/55#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 17 Apr 2007 16:06:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hatidekakun</dc:creator>
				<category><![CDATA[技術情報]]></category>

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		<description><![CDATA[今日は、Tomcatとの導入です。 verは4.1.31と少々古めですが、とりあえず実績がある分で行いました。 チューニングをほどこしてないので、まだまだ処理が遅いですが、 無事に立ち上がりました！ チューニングをほどこ [...] [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日は、Tomcatとの導入です。<br />
verは4.1.31と少々古めですが、とりあえず実績がある分で行いました。<br />
チューニングをほどこしてないので、まだまだ処理が遅いですが、<br />
無事に立ち上がりました！<br />
チューニングをほどこして、次はApacheとの連携を行います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>SystemI5おすすめサイト</title>
		<link>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2006/12/29/29</link>
		<comments>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2006/12/29/29#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 29 Dec 2006 06:32:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hatidekakun</dc:creator>
				<category><![CDATA[systemi]]></category>
		<category><![CDATA[技術情報]]></category>

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		<description><![CDATA[今回のおすすめサイトはIBMのテクニカルサポート検索です。 技術相談Q&#038;A集,技術支援Q&#038;A集です 技術的に困った時などに検索すると、解決への糸口となります。 内容もＩＢＭだからお墨付です テクニカル [...] [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回のおすすめサイトはIBMのテクニカルサポート検索です。</p>
<p>技術相談Q&#038;A集,技術支援Q&#038;A集です<br />
技術的に困った時などに検索すると、解決への糸口となります。<br />
内容もＩＢＭだからお墨付です</p>
<p><a href="http://www-1.ibm.com/support/jp/search/index.html">テクニカルサポート検索</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2006/12/29/29/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>V5R4の新機能ハイライト　その１</title>
		<link>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2006/12/12/32</link>
		<comments>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2006/12/12/32#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 12 Dec 2006 06:34:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hatidekakun</dc:creator>
				<category><![CDATA[systemi]]></category>
		<category><![CDATA[技術情報]]></category>

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		<description><![CDATA[System I5購入の話があがっておりますので、OS V5R4の新機能をお伝えしようと思います。 midrange server(AS400マガシン) no 25に詳しい話が載っておりました。 色々と機能が追加されてい [...] [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>System I5購入の話があがっておりますので、OS V5R4の新機能をお伝えしようと思います。<br />
midrange server(AS400マガシン) no 25に詳しい話が載っておりました。<br />
色々と機能が追加されていますが、今回はデータベースの拡張についてまとめてみました。</p>
<p>DB2 UDB for iSeries V5R4からは　SQL 2003の標準のコア機能をすべてサポート。</p>
<p>今までのDB2では Oracle等と比べると、あったらいいなと思う機能が不足していましたが<br />
今回のバージョンからはSQL 2003の標準のコア機能をサポートしているとの事で、これは大変魅力的です。</p>
<p><span id="more-32"></span><br />
●OLAP(online analytical processing 複雑で分析的な問い合わせに素早く回答を行う方法の事)指定</p>
<p>RANK,DENSE_RANK,ROU_NUMBERの関数が用意されているようです。<br />
例えば、RANKは想定的な順位で、同じ値が複数あれば同一ランクとし、次のランクは重複した行数が考慮された値となります。<br />
これによって順位付けの処理が随分と楽になったと思います。<br />
客先でのABC分析の開発もこの機能があれば大助かりでした。</p>
<p>●再帰照会 </p>
<p>再帰照会が可能になったようです。<br />
再帰照会とは、部品表や組織の構造など、本来は階層化構造のものをデータベース化する時、「親-子」だけの１階層のテーブル<br />
で表現することが多い。このような場合、中間にある「特定の親」のすべての子を抽出するのは簡単ではなかったが、それを<br />
１回のSQL分で可能にする事のようです。</p>
<p>ちょっとこれは、この様な処理に遭遇した事がないのでイマイチ感想がありません。</p>
<p>●VOLATILE</p>
<p>VOLATILE表の作成が可能になったようです。<br />
複雑で分析的な問い合わせに素早く回答を行う方法の事<br />
VOLATILE属性を付加した表の場合、オプティマイザーは表の行数を検討しない<br />
出来る限り表のスキャンを避け、索引アクセスを実行する。</p>
<p>●関数<br />
ORACLEからの移行を考慮した関数の追加</p>
<p>ADD_MONTHS<br />
LAST_DAY<br />
NEXT_DAY<br />
VARCHAR_FORMAT<br />
ENCRYPT_TDES<br />
GENERATE_UNIQUE<br />
RAISE_ERROR<br />
STDDEV_SMAP<br />
VARIENCE_SMAP</p>
<p>主に以上のような機能が追加されたようです。<br />
実際にSQLを使用した開発がないと、イマイチピンとこないかと思いますが、<br />
今までのDB2はSQLの参考書などの関数表では,OracleやMySQLは使用可能だが、DB2では使用不可の関数が沢山ありました。<br />
DB2は標準からは少し外れていました。<br />
しかし、今回はSQL 2003の標準コアをサポートし、Olacleの関数も一部取り入れた事によって今まで使用不可だった関数が使用可能となります。<br />
これは新規の開発時の恩恵よりも、他のプラットフォームから移行する事の壁が随分と低くなった事が大変重要だと思います。</p>
<p>例えば、基幹業務はAS/400でWEBアプリケーションはPCサーバーでOSはLinux,DBはOracleを使用しているユーザーより、サーバーの統合に向け<br />
System I5への移行の話があったとします。<br />
LinuxのOS自体は、SystemI5上でLPARを切れば問題ありません。<br />
所がDBはデータの内容は移行できたとしても、SQL文は使用できないものが多々あるので大掛かりな修正作業が発生してしまうのです。<br />
しかしV5R4からは、100%完全移行は無理だとしても、修正の頻度は随分と減少されると思われます。</p>
<p>これは、SystemI5の使い道がただRPGが動くマシンではなく、LPARを使用してWEBサーバーを稼動するなど、統合サーバーとしての使い道を提案して行く中での<br />
強力な武器になると思います。<br />
また、統合サーバーとしての地位が確立できればSystem I5の未来も明るくなるのではないでしょうか？</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>EnterpriseServer4.0</title>
		<link>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2006/12/06/35</link>
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		<pubDate>Wed, 06 Dec 2006 10:15:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuririn</dc:creator>
				<category><![CDATA[systemi]]></category>
		<category><![CDATA[技術情報]]></category>

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		<description><![CDATA[今日はｵﾌｨｽｸﾜﾄﾛ主催のEnterpriseServer4.0のｾﾐﾅｰへ参加してきました。 福岡空港へは地下鉄七隈線から空港線を乗り継いで行ったのですが 天神南駅で乗り継ぎ用改札機を通り抜けようと切符を入れた瞬間、 [...] [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日は<a href="http://www.officequattro.com/">ｵﾌｨｽｸﾜﾄﾛ</a>主催のEnterpriseServer4.0のｾﾐﾅｰへ参加してきました。<br />
福岡空港へは地下鉄七隈線から空港線を乗り継いで行ったのですが<br />
天神南駅で乗り継ぎ用改札機を通り抜けようと切符を入れた瞬間、<br />
「キンコンキンコン！」Σ（￣□￣;;;）！！<br />
その瞬間、私の後ろにいたおじさんが<br />
「チッ！」<br />
チッって言われっちゃったよ～＿|￣|○<br />
駅員に言うと空港線の天神駅も福岡空港駅でも駅員に見せて<br />
改札を通過してくださいと言われました（Ｔ▽Ｔ）<br />
<span id="more-35"></span><br />
気分を取り直してIBM飯倉ｾﾝﾀｰﾌﾟﾗｻﾞへ東京で移動していたんですが<br />
今度は品川で山手線へ乗り継ごうと切符を改札機へ入れた瞬間<br />
またまた「キンコンキンコン！」Σ（￣□￣;;;）！！<br />
すかさず後ろを振り返った私！<br />
しかし後ろには誰もいませんでした(;^_^A</p>
<p>って、馬鹿話しが長くなりましたが肝心なEnterpriseServer4.0はというと<br />
私が今まで知っているWeb対応ﾂｰﾙからすると一番いいかなと思いました。<br />
今までのはRPGを裏で動かすといってもHTMLを新規からﾃﾞｻﾞｲﾝ作成しなければ<br />
ならなかったのですが、EnterpriseServer4.0はDSPFからHTMLへ移行できて<br />
そこからｶｽﾀﾏｲｽﾞすることができ取っ付き易くなっています。<br />
さらにHTMLを編集するのもｿｰｽ編集ではなくｲﾒｰｼﾞ画面より<br />
ﾄﾞﾗｯｸ&#038;ﾍﾟｰｽﾄで編集できるという画期的な手法？でした。<br />
ま～ﾃﾞｻﾞｲﾝ的なｾﾝｽは持ち合わせて置かなくてなりませんが･･･^^;</p>
<p>詳しい技術情報は高橋CTOにお任せしますが、<br />
Web化提案には使えそうなﾂｰﾙです  </p>
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		</item>
		<item>
		<title>AS400マガシンバックナンバーより</title>
		<link>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2006/12/05/30</link>
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		<pubDate>Tue, 05 Dec 2006 06:32:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hatidekakun</dc:creator>
				<category><![CDATA[systemi]]></category>
		<category><![CDATA[技術情報]]></category>

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		<description><![CDATA[AS400マガジンのバックナンバーから過去の記事を抜粋して、今現在でもその記事が有効なのかを検証して、AS400を再認識して行きたいと思います。 バック№01は2000年の春に発行されていす。 かれこれ6年前になります。 [...] [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>AS400マガジンのバックナンバーから過去の記事を抜粋して、今現在でもその記事が有効なのかを検証して、AS400を再認識して行きたいと思います。</p>
<p>バック№01は2000年の春に発行されていす。<br />
かれこれ6年前になります。<br />
その中の特集記事として、『eビジネス・プラットフォームとしてのAS/400の優位性』があります。<br />
<span id="more-30"></span><br />
内容として</p>
<p>１．AS/400をeビジネス・プラットフォームとして選択したユーザーの選択理由の一つとして、WindowsNTやUNIXを採用した場合に<br />
、新たなプラットフォームの追加によって予想される運用管理業務の増大やスキルの習得を嫌った</p>
<p>２．PCサーバーとAS/400を比較した場合には、初期導入コストに開きがでる<br />
しかし基幹業務データベースから情報を転送し、ＰＣサーバー上で新たに商品マスター等のデータベースを構築する煩雑さや<br />
その後の運用管理の負荷を考えると、トータルコストで大きなコスト差にはならない</p>
<p>３．拡張性として、初期設計時より負荷が増え、DISKの増設を行った場合に<br />
、ディスク負荷バランシング機能を使用すれば、DISKを２台から３台増やして５台にした場合に５台全てに負荷が分散される様に調整できる<br />
逆にUNIX系やPC系では、負荷がかかっているDISKは一台だけなのに容量が限界に達したと判断し、まだ他のディスクの余裕があるのもかかわらず、リソースを増設しようと考える</p>
<p>４．システムの可用性として、AS/400の年間停止時間は5.2時間で、可用性は99.94%<br />
WindowsNTでは224.5時間,97.44%</p>
<p>まず、１についてですが、やはり今でもPCサーバーの運用管理は高度なスキルを必要とするのでしょうか？。<br />
今はAS/400ユーザーでも、ＰＣサーバーの１台や２台はあるような気はします。</p>
<p>続いて、２についてですが、ＰＣサーバー上でデータを再構築とありますが、今やJDBCやODBC等の機能を使えばＰＣサーバー上から<br />
直接AS400のDBを扱えます。これはもう過去の認識ではないでしょうか？。逆に基幹システムのDBをPCから利用できる事がAS400の強みではないでしょうか？</p>
<p>３、４について、ＰＣサーバーも日々進化している訳ですから、はこの辺の機能はどうなのでしょう？。2000server等は随分可用性も<br />
UPしているのではないでしょうか？</p>
<p>また、別の記事でＸＭＬが注目されていましたが、6年たった今ＸＭＬの置かれている立場はいかがなものでしょう？</p>
<p>みなさまのご意見おまちしております。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>AS400間のスプールファイルの移動</title>
		<link>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2006/12/04/36</link>
		<comments>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2006/12/04/36#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 04 Dec 2006 10:16:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kuririn</dc:creator>
				<category><![CDATA[systemi]]></category>
		<category><![CDATA[技術情報]]></category>

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		<description><![CDATA[たまには技術情報でも^^; 例えば2台のAとBというAS/400があってお互いにPINGが通る環境下の時、 AのｽﾌﾟｰﾙﾌｧｲﾙをBのOUTQへCHGSPLFAする方法があります。 AのASへ接続ﾀｲﾌﾟが*IPでOU [...] [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>たまには技術情報でも^^;<br />
例えば2台のAとBというAS/400があってお互いにPINGが通る環境下の時、<br />
AのｽﾌﾟｰﾙﾌｧｲﾙをBのOUTQへCHGSPLFAする方法があります。<br />
AのASへ接続ﾀｲﾌﾟが*IPでOUTQを作成します。</p>
<p><quickcode noclick><br />
CRTOUTQ OUTQ(RMTOUTQ) RMTSYS(*INTNETADR) RMTPRTQ(&#8216;QUSRSYS/PRT01&#8242;)<br />
　CNNTYPE(*IP) TRANSFORM(*NO) INTNETADR(&#8217;192.168.1.1&#8242;) SEPPAGE(*NO)<br />
</quickcode></p>
<p>パラメータ説明<br />
OUTQ(RMTOUTQ) :OUTQ名は任意の名前<br />
RMTSYS(*INTNETADR) :ﾘﾓｰﾄ書出しﾌﾟﾛｸﾞﾗﾑが開始された時にｼｽﾃﾑを識別する<br />
RMTPRTQ(&#8216;QUSRSYS/PRT01&#8242;):B(ﾘﾓｰﾄｼｽﾃﾑ)の転送先OUTQ<br />
CNNTYPE(*IP) :接続ﾀｲﾌﾟはIP接続<br />
TRANSFORM(*NO) :SCSからASCIIへの変換はしない<br />
INTNETADR(&#8217;192.168.1.1&#8242;):B(ﾘﾓｰﾄｼｽﾃﾑ)のIPｱﾄﾞﾚｽ<br />
SEPPAGE(*NO) :区切りページを要求しない</p>
<p>※これらのﾊﾟﾗﾒｰﾀはAS/400対AS/400の場合です。<br />
上記でﾘﾓｰﾄOUTQを作成し、AのOUTQよりCHGSPLFAにてBのOUTQへ変更します。<br />
<quickcode noclick><br />
CHGSPLFA FILE(QSPLF) JOB(123456/QSECOFR/QPADEV0001) OUTQ(RMTOUTQ)<br />
</quickcode></p>
<p>もちろんWRKOUTQよりｵﾌﾟｼｮﾝ２で変更してもOKです</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>CPYFコマンドについて</title>
		<link>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2006/12/02/28</link>
		<comments>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2006/12/02/28#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 02 Dec 2006 06:30:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hatidekakun</dc:creator>
				<category><![CDATA[systemi]]></category>
		<category><![CDATA[技術情報]]></category>

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		<description><![CDATA[みなさんおなじみのCPYFコマンドについて、お伝えします。 普段使い慣れているコマンドだけど、知らなかった事もあるかもです！？ １．慎重に！ CPYFのF4プロンプト画面で入力後、そのまま実行せずに一度F12でキャンセル [...] [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんおなじみのCPYFコマンドについて、お伝えします。<br />
普段使い慣れているコマンドだけど、知らなかった事もあるかもです！？</p>
<p><strong>１．慎重に！</strong></p>
<p>CPYFのF4プロンプト画面で入力後、そのまま実行せずに一度F12でキャンセルして、コマンドラインに戻り<br />
F9を押して、</p>
<p><quickcode noclick>CPYF FROMFILE(LIB01/FILE01) TOFILE(LIB02/FILE02) MBROPT(*REPLACE) </quickcode></p>
<p>の状態で、コピー元、コピー先、置換え、追加を確認してから、実行しましょう。<br />
<span id="more-28"></span><br />
<strong>２．レコード件数０件のファイルのコピー</strong></p>
<p>コピー元のファイルの件数をコピーする場合、MBROPT(*REPLACE)の場合はエラーとなります。MBROPT(*ADD)の場合はエラーとなりません。<br />
MONMSG(CPF0000)で制御していると、0件レコードの場合にコピー先のファイルが置き換えられてないといった障害が発生します。<br />
そう考えると、CPYFを行う場合はコピ先ファイルをCLRPFM後、MBROPT(*ADD)で行うのがBESTかもしれませんね。</p>
<p><strong>３．上書き更新</strong></p>
<p>MBROPTには(*REPLACE)と(*ADD)以外に、(*UPDADD)が存在します。<br />
これは、コピー先にコピー元と同じKEYでレコードが存在した場合は、上書き更新します。<br />
但し、ファイルにユニークキーの指定がしてある事が前提です。</p>
<p><strong>４.並列処理</strong></p>
<p>MBROPT(*ADD)の場合、追加なので同じ処理が並列処理で二つ同時に流れてもOKなような気がしますが（私だけ？）、エラーとなります。</p>
<p><strong>５．FMTOPT(*MAP *DROP)とFMTOPT(*MAP)の違い</strong></p>
<p>どちらも、コピー元とコピー先のレイアウトが異なり、フィールド名が同一の場合に指定しますが<br />
(*MAP *DROP)はコピー元のファイルのフィールドがコピー先に無い場合に指定します。（DROP=切り捨てる）<br />
(*MAP)はコピー元のフィールドがコピー先のファイルに全てある場合です。</p>
<p>まぁ(*MAP *DROP)を指定していれば、どちらにでも対応できます。　</p>
<p><strong>６．OVRDBFが有効状態のファイルのコピー</strong></p>
<p>OVRDBFが有効なファイルは、ライブラリーを明示的に指定しても、無効です。<br />
例えば</p>
<p><quickcode noclick>CPYF FROMFILE(LIB01/FILE01) TOFILE(LIB02/FILE02) MBROPT(*REPLACE) </quickcode></p>
<p>FILE01がOVRDBFでLIB01/FILE03</p>
<p>となっていた場合は、FROMFILE(LIB01/FILE01)と指定しても、コピー元のファイルはLIB01/FILE03となってしまいます。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ICP-BP</title>
		<link>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2006/11/30/27</link>
		<comments>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2006/11/30/27#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 30 Nov 2006 06:29:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hatidekakun</dc:creator>
				<category><![CDATA[systemi]]></category>
		<category><![CDATA[技術情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://122.200.200.237/blog2/2006/11/30/27</guid>
		<description><![CDATA[前回社長より、ICP-BP資格取得の話がありましたので、ご存知の方もいらっしゃるとは思いますが、ICP-BPについて調べてみました ICP-BP(IBM Certified Professional for Busine [...] [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>前回社長より、ICP-BP資格取得の話がありましたので、ご存知の方もいらっしゃるとは思いますが、ICP-BPについて調べてみました</p>
<p>ICP-BP(IBM Certified Professional for Business Partners)</p>
<p>IBMのビジネスパートナを対象とした認定制度</p>
<p>セールス系とテクニカル系の２種類</p>
<p>-セールス系の３種類-</p>
<p><span id="more-27"></span><br />
ICP-BPセールス<br />
　製品・ソリューションのスキルとセールスとしてのスキルを保有している。<br />
　独力でセールスとしての活動ができる<br />
　ある程度のセールスとしての実績を持っている<br />
　後輩セールスの指導・育成ができる<br />
　入社後２～３年程度での取得（最初の１種類目）を目標としてください</p>
<p>ICP-BPマスター &#8211; セールス<br />
　幅広い製品・ソリューションのスキルとセールスとしての高いスキルを保有している。<br />
多くのセールスとしての実績を持っている<br />
他のセールスの模範となる活動ができる<br />
ICP-BPセールスの指導・育成ができる<br />
入社後３～５年程度での取得を目標としてください</p>
<p>ICP-BPエキスパート &#8211; セールス<br />
非常に幅広い製品・ソリューションの高いスキルとセールスとしての非常に高いスキルを保有している。<br />
非常に豊富なセールスとしての実績を持っている。<br />
社内外のICP-BPセールスの模範となる活動ができる。<br />
ICP-BPセールス・コンサルタントの指導・育成ができる。<br />
入社後５～１０年程度での取得を目標としてください。</p>
<p>-テクニカル系の３種類-　 </p>
<p>ICP-BP ITスペシャリスト<br />
特定の製品エリアにおける非常に高いまたは幅広いテクニカルスキルを保有している。<br />
独力でテクニカルとしての活動ができる。<br />
ある程度のテクニカルとしての実績を持っている。<br />
後輩テクニカルの指導・育成ができる。<br />
入社後２～３年程度での取得（最初の１種類目）を目標としてください。</p>
<p>ICP-BPマスター &#8211; ITスペシャリスト<br />
特定の製品エリアにおける非常に高く幅広いスキルを保有している。<br />
多くのテクニカルとしての実績を持っている。<br />
他のテクニカルの模範となる活動ができる。<br />
ICP-BPテクニカルの指導・育成ができる。<br />
入社後３～５年程度での取得を目標としてください</p>
<p>ICP-BPエキスパート &#8211; ITスペシャリスト<br />
非常に幅広い製品エリアにおける非常に高く幅広いスキルを保有している。<br />
非常に豊富なテクニカルとしての実績を持っている。<br />
社内外のICP-BPテクニカルの模範となる活動ができる。<br />
ICP-BPテクニカル・スペシャリストの指導・育成ができる。<br />
入社後５～１０年程度での取得を目標としてください。</p>
<p>設定の対象者はIBMとビジネス上の協業を行う企業の正社員</p>
<p>・ソリューション・プロバイダー<br />
・システム・インテグレーター<br />
・バリュー・ディストリビューター</p>
<p>詳細はwebページでどうぞ！<br />
<a href="http://www-06.ibm.com/partnerworld/jp/icpbp/icpbp.html ">http://www-06.ibm.com/partnerworld/jp/icpbp/icpbp.html</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>セキュリティ情報</title>
		<link>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2006/11/28/26</link>
		<comments>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2006/11/28/26#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 28 Nov 2006 06:28:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hatidekakun</dc:creator>
				<category><![CDATA[systemi]]></category>
		<category><![CDATA[技術情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://122.200.200.237/blog2/2006/11/28/26</guid>
		<description><![CDATA[SystemI5のセキュリティーについての資料をみつけましたので お知らせします ここからどうぞ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>SystemI5のセキュリティーについての資料をみつけましたので<br />
お知らせします</p>
<p><a href="http://www-06.ibm.com/jp/servers/eserver/iseries/solu/solunavi/pdf/sol3_6_5.pdf" class="broken_link">ここからどうぞ</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2006/11/28/26/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Systemi5情報</title>
		<link>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2006/11/28/23</link>
		<comments>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2006/11/28/23#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 28 Nov 2006 06:00:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hatidekakun</dc:creator>
				<category><![CDATA[技術情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://122.200.200.237/blog2/2006/11/28/23</guid>
		<description><![CDATA[SystemI5のセキュリティーについての資料をみつけましたので お知らせします www-06.ibm.com/jp/servers/eserver/iseries/solu/solunavi/pdf/sol3_6_5. [...] [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>SystemI5のセキュリティーについての資料をみつけましたので<br />
お知らせします</p>
<p><a href="http://www-06.ibm.com/jp/servers/eserver/iseries/solu/solunavi/pdf/sol3_6_5.pdf" class="broken_link">www-06.ibm.com/jp/servers/eserver/iseries/solu/solunavi/pdf/sol3_6_5.pdf</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2006/11/28/23/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>CPYTOIMPFの情報を下さい。</title>
		<link>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2006/11/25/25</link>
		<comments>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2006/11/25/25#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 25 Nov 2006 06:23:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hatidekakun</dc:creator>
				<category><![CDATA[技術情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://122.200.200.237/blog2/2006/11/25/25</guid>
		<description><![CDATA[私の環境(V5R1)では、Jタイプを含むファイルをコピーする事ができません 詳細は以下を参照して下さい http://www-1.ibm.com/support/docview.wss?uid=std3996776e9d [...] [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私の環境(V5R1)では、Jタイプを含むファイルをコピーする事ができません<br />
詳細は以下を参照して下さい</p>
<p><a href="http://www-1.ibm.com/support/docview.wss?uid=std3996776e9d2ef091249256f01003ade69" class="broken_link">http://www-1.ibm.com/support/docview.wss?uid=std3996776e9d2ef091249256f01003ade69</a></p>
<p>上記資料の中で、IBMの環境ではできたとの報告もありますので、<br />
みなさんの環境での結果を教えていただきたく思います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
	</channel>
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