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	<title>ＦＢＩスタッフblog &#187; 押し売り本</title>
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	<description>Fukuoka Business Infomation Technology Center</description>
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		<title>本学講座を始めて</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Feb 2009 08:40:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ueda</dc:creator>
				<category><![CDATA[押し売り本]]></category>

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		<description><![CDATA[お元氣様です！！FBIの上田です。 昨年末より弊社サイトにてFBI社員の本学講座ブログを開始し、 私も数冊、御紹介をさせて頂きました。 ブログを開始したことで大きく変わったのは ①以前よりたくさん本を読むようになった。。 [...] [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>お元氣様です！！FBIの上田です。</p>
<p>昨年末より弊社サイトにてFBI社員の本学講座ブログを開始し、<br />
私も数冊、御紹介をさせて頂きました。</p>
<p>ブログを開始したことで大きく変わったのは</p>
<p>①以前よりたくさん本を読むようになった。。<br />
当たり前ですね。。</p>
<p>②以前より足繁く書店に通うようになり<br />
自分にとって興味ある内容の本で、且つ<br />
本学講座ブログへの掲載に適した本を<br />
いろいろハンティングするようになった。</p>
<p>③本の読み方が変わった。<br />
（今までなら一度読んで終わっていた本を<br />
ブログを書くために何度も読み返し、<br />
自分の琴線に触れた箇所を取り纏め、<br />
所見をどう文章として表現するか。。）</p>
<p>自分の既視感・既知感を超える本との出逢いを期待しつつ<br />
これからもいろいろな本を御紹介していきますので<br />
宜しくお願い致します。</p>
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		<title>本</title>
		<link>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2007/07/13/102</link>
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		<pubDate>Fri, 13 Jul 2007 04:58:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kawano</dc:creator>
				<category><![CDATA[押し売り本]]></category>

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		<description><![CDATA[本について 私は本の紹介を社内コミュニティーで紹介しています。 一ヶ月に一回「本の紹介」として第2土曜日に全社員で集まり、 本についていろんな意見を出しながら本について勉強しています。 最近読んだ本では会社に置いてある「 [...] [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>本について</p>
<p>私は本の紹介を社内コミュニティーで紹介しています。</p>
<p>一ヶ月に一回「本の紹介」として第2土曜日に全社員で集まり、</p>
<p>本についていろんな意見を出しながら本について勉強しています。</p>
<p>最近読んだ本では会社に置いてある「人生が劇的に変わる心の習慣」</p>
<p>野上　洋幸さんの本を読みました。</p>
<p>「仕事や人生で大切なことは、成功への思考と習慣にある！」</p>
<p>私たちの誰もが可能性を秘めていると言うことです。</p>
<p>「生き方」を変えることで、人生が何倍も何十倍も楽しくなります。</p>
<p>本は大切な事を教えてくれるので、また本をたくさん読もうと思いました。</p>
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		</item>
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		<title>Amazon top 100 を見て</title>
		<link>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2007/06/23/95</link>
		<comments>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2007/06/23/95#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 22 Jun 2007 15:42:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>morinaga</dc:creator>
				<category><![CDATA[押し売り本]]></category>

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		<description><![CDATA[本年度の４月１４日（土）より、毎週土曜日に「本学」と題する ワイガヤ的な社内フォーラムを実施しています。 （目的は、本より経営学を学ぼうというものです。） それ以前より、本を購入する際のひとつの目安として アマゾンのトッ [...] [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>本年度の４月１４日（土）より、毎週土曜日に「本学」と題する<br />
ワイガヤ的な社内フォーラムを実施しています。<br />
（目的は、本より経営学を学ぼうというものです。）		</p>
<p>それ以前より、本を購入する際のひとつの目安として<br />
アマゾンのトップ１００を参照していました。<br />
３月より日々、より意識的に見るようになって、<br />
”ほぉ！”と思う事が２点ありました。		</p>
<p>一つは、書籍も次々と出版されている時代ですから、<br />
流行りすたりのスピードもかなり早いと思い込んでいました。		</p>
<p>書店では次々と新刊本が入荷され、<br />
売りどころ（前面）に並べられ平積みされます。<br />
古い本は逐次、通常の棚に並べられていきます。<br />
（背表紙のみ見えます。）</p>
<p>アマゾンのトップ１００も、上昇スピードは本によって異なるにせよ、<br />
１００位以内から次々と消えて、新刊本に移り変わっていくと思っていました。		</p>
<p>しかし、３～４ヶ月ずっと見てますと、本によっては、<br />
ランキング・ダウンの速度が遅く、100位以内への復帰も度々あるものが、<br />
自分の想像よりも多いのです。</p>
<p>ごく最近の中で言えば、下記の本がそうです。<br />
（心理学、環境問題、読書法、勉強法、自己啓発と各種分野あります。<br />
　この他にもありますが、自分が読んでいて、<br />
　ロングセラーになる理由がわかる本を記しています。）		</p>
<p>　「ダメな自分を救う本<br />
　　　　―人生を劇的に変えるアファメーション・テクニック 」　2006/3<br />
　「鏡の法則 人生のどんな問題も解決する魔法のルール 」　2006/5<br />
　「続ける技術」　2006/10<br />
　「言葉と声の磨き方」　2006/10<br />
　「“心のブレーキ”の外し方<br />
　　　　仕事とプライベートに効く7つの心理セラピー」  2006/11<br />
　「レバレッジ・リーディング」　2006/11<br />
　「環境問題はなぜウソがまかり通るのか 」　2007/2<br />
　「人は「暗示」で9割動く!<br />
　　　　―人間関係がラクになるコミュニケーション心理術」　2007/3<br />
　<br />
販売戦略も重要でしょうが、マーケット需要に合致した書籍や、良書は、<br />
”強い”とあらためて認識させれるました。		</p>
<p>もう一つは、トップ１００に出てはいないが、売れている本もあると。<br />
地域の大手書店がランキングしている中で、<br />
ここ２ケ月、ベストスリーに入っている本です。</p>
<p>　「できる人の勉強法」　2006/12<br />
　「新幹線ガール 」　2007/3	</p>
<p>「できる人の勉強法」はちょっと前まで、トップ１００でも見てましたが、<br />
勢いが続いていて、売れているんだと思い、納得しました。</p>
<p>しかし、「新幹線ガール」はトップ１００では見る事はあまりなく<br />
かなり驚いています。しかし、近々、ドラマ化もされるとの事です。</p>
<p>（実際、どちらの本も発刊されてすぐ読んでおり、<br />
　どちらも、非常によい本だと思います。）		</p>
<p>ネット書店とリアル書店の違い、首都圏と地方の違い。<br />
トップ１００でなくとも売れている事。		</p>
<p>書籍という、ほんの一例からですが、<br />
情報は、メディア各種・新聞・雑誌・書籍・口コミ・リアルな現場・ネット等、<br />
総合・俯瞰的に捉える必要を改めて認識させられました。		</p>
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		</item>
		<item>
		<title>「アメーバー経営」を読んで</title>
		<link>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2006/11/24/19</link>
		<comments>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2006/11/24/19#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 24 Nov 2006 05:54:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>morinaga</dc:creator>
				<category><![CDATA[押し売り本]]></category>

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		<description><![CDATA[えー、ショックです。 　１．技術系出身の社長で、真っ向、真正直に書かれている。 　２．具体的に管理手法を記載・説明している。 上記２点に感動しました。 　かつて読んできた、松下幸之助氏、本田氏とは 　違う部分の匂いがした [...] [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>えー、ショックです。</p>
<p>　１．技術系出身の社長で、真っ向、真正直に書かれている。<br />
　２．具体的に管理手法を記載・説明している。</p>
<p>上記２点に感動しました。<br />
　かつて読んできた、松下幸之助氏、本田氏とは<br />
　違う部分の匂いがしたからです。<br />
　理論とか理屈とは別です。経営論だから本質は同質でも、<br />
　肌合いが異質とゆうか、説明しずらいのですが。）</p>
<p>十数年前に著者の紹介か、インタビューで<br />
経営に関する話で、<br />
「１１円のうどんを売るのに１０円で仕入れる。」か<br />
「１０円で仕入れたうどんを１１円で売る。」であると語っていた。</p>
<p>その時はベンチャー出身の技術系の会社は、<br />
財務が弱いとの定説どうり、やや安直だと思い、<br />
特に興味は持たず、著作も読んでありませんでした。<br />
<span id="more-19"></span><br />
この本で、前々作の「実学」も是非、読み込むつもりです。<br />
出版された時にも目にはついていたが、<br />
先の話で変な先入観があり見過ごしていました。<br />
今作を読んで、５年分ぐらい、大損こいた気分です。</p>
<p>まぁ、以前いた会社も事業部制度だった時に、<br />
その本質を学べば、理解できた事かもしれません。<br />
（そう考えると２０年分ぐらい損した気持ちだ。）</p>
<p>この本は再度、じっくり読みます。<br />
知り合ってよかった本です。</p>
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		</item>
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		<title>仕事の道具箱</title>
		<link>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2006/11/18/18</link>
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		<pubDate>Sat, 18 Nov 2006 05:54:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>morinaga</dc:creator>
				<category><![CDATA[押し売り本]]></category>

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		<description><![CDATA[今回は日常の仕事にすぐに適応できる本です。 各種のアイデアがコンパクトにまとまっています。 見開き１ページで読みきりなので、脈絡なくページを開いて読めます。 目次から辞書的にも使用できます。 絵がいっぱいで、字も大きく、 [...] [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回は日常の仕事にすぐに適応できる本です。</p>
<p>各種のアイデアがコンパクトにまとまっています。<br />
見開き１ページで読みきりなので、脈絡なくページを開いて読めます。<br />
目次から辞書的にも使用できます。<br />
絵がいっぱいで、字も大きく、楽々読めます。</p>
<p>コンテンツ<br />
　１　段取り<br />
　２　時間<br />
　３　情報<br />
　４　アイデア<br />
　５　問題点発掘<br />
　６　決断<br />
　７　説得<br />
　８　営業<br />
　９　気分転換<br />
　１０　目標</p>
<p>上記の各項目に関する、方法論を説明しており、内容に比してコンパクトに<br />
まとまっています。<br />
発売は２００４年ですが、現在でも決して古くなく、入門編として最適だと思います。</p>
<p><span id="more-18"></span><br />
その他、同類で顕著な書籍を記しておきます。<br />
一番お勧めは、あくまで「仕事の道具箱」ですが。。。<br />
　１．考具　　加藤昌治氏　２００３年　阪急コミュニケーションズ<br />
　２．すばらしい発想法　マイケル・マハルコ氏　２００５年　PHP<br />
　３．ストレス・フリーの仕事術　デビット・アレン氏　２００６年　二見書房<br />
　４．ＩＤＥＡ ＨＡＣＫ 原尻・小山氏　２００６年　東洋経済</p>
<p>別途、これらのアイデアを使用する前提のモチベーションを<br />
あぶりだす方法論の本はまた次回に紹介したいと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>「竜馬がゆく」</title>
		<link>http://www.fbicenter.co.jp/blog2/2006/11/17/12</link>
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		<pubDate>Fri, 17 Nov 2006 05:43:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tomo</dc:creator>
				<category><![CDATA[押し売り本]]></category>

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		<description><![CDATA[私が今まで読んだ本で一番好きな本です。 作者は司馬遼太郎。 内容は坂本竜馬の劇的な生涯を描いたものです。 桂小五郎（木戸孝允）と西郷隆盛を引き合わせ成立した薩長同盟。 後藤象二郎とともに作成した新国家大成である「船中八策 [...] [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私が今まで読んだ本で一番好きな本です。<br />
作者は司馬遼太郎。<br />
内容は坂本竜馬の劇的な生涯を描いたものです。<br />
桂小五郎（木戸孝允）と西郷隆盛を引き合わせ成立した薩長同盟。<br />
後藤象二郎とともに作成した新国家大成である「船中八策」を作成し、<br />
成功させた大政奉還。<br />
竜馬の時代の先を読む力には脱帽です。<br />
長編小説なのでなかなか読むのに時間がかかりますが読んだ後の<br />
すっきり感は間違いなしです！ぜひお勧めです！</p>
]]></content:encoded>
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